今朝の新聞の1文にこのごろ私の頭にずっとある言葉があったので、思わず公表してしまいました…
新聞では
「何かをするために生まれてきたとは分かっていても、その「何か」
−いわば天から授かった使命が何であるのか、分からぬままに人は生きている。
何をするために何を伝えるために生まれてきたのか…」
と、文は続きます。
人間が現世で行っていることは、修行である。と聞いたこともあります。
何かの壁に当たったときは、修行なんだろうか。と思います。
修行が明けたときには何か私に役割があるんだろうか。と。
この苦しさも修行?
と思いながらの日々が明けたら何が待っているんだろうか…。
まだまだですね〜。
何も見えてきません。
前へ向かってすすんでいくしかないですねー。
すみません。
新年早々暗くて…。
私もいつもヘラヘラ笑ってばかりじゃぁないのです〜。
実は頭のなかでこんなことも考えてました!
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